画像引用元:三芳町

3月31日放送のモーニング娘。’18のモーニング女学院〜放課後ミーティング〜 312時間目 オープニングトークを終え、『彼と一緒にお店がしたい』のBGMが流れ、この日もモー女がスタートしたのですが、、、


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学校の席で隣の席にきてもらいたいのは金澤朋子(kntm)ちゃん!

ふくちゃんのこの一言を皮切りに、この回のモー女はかなともフィーバー回となりました。


この日のメンバーはふくちゃん(譜久村聖)、えりぽん(生田衣梨奈)、あゆみん(石田亜佑美)の3人。


もう、この3人で妄想上での壮絶なるかなともの奪い合いが繰り広げられていました。


「学校の席で隣の席にきてもらいたいのは金澤朋子ちゃん!」 


と、この日は花粉症で鼻声の日直のふくちゃんと、鼻声のふくちゃんの声マネを披露したあゆみんがかなともをご指名。


ちなみに、えりぽんが選んだのは、研修生の米村姫良々ちゃん。

ふくちゃん 「ということで、隣に来てほしいハロメンについて。いやー、私はかなともですよ」

あゆみん 「その告白ちょっと待ったー! 私もかなともと隣の席になりたいんですけど!」

ふくちゃん「知ってる?聖ね、ハロモバのQ&Aのアンケートでお嫁さんにしたい人もかなともにしたんだからね」

あゆみん「それはごめんなさい、私自分の名前書いたわ…」

ふくちゃん「いやー、ほんとねーかなともが隣の席だったら教科書持ってこないと思う。私。

だってー、ちゃんと話聞きなよ!って言われるのも絶対良いし、『しょうがないなー教科書貸してあげるよー』って言ってくれるかなとももー、会えるわけじゃん?
かなともでそういう想像するの大好きなんだよねー。」

えりぽん、あゆみん「ちょ、気持ち悪い、気持ち悪い、それは気持ち悪いですね!」

ふくちゃん「かなともだったらどう言ってくれるかなーみたいな」

あゆみん「なんかわたしはそういうのよりも、お姉ちゃん的な印象をすごい受けてるんですよー。かなともは私に敬語で話してくれるし、(そういう)関係性ではあるんですけど、そんなかなともにお姉ちゃんを感じるくらいなので、同い年で学校で友達とかだったら『ついていきます!』って常になると思うですよ。なんか休み時間とかもずっと一緒にいます!」

ふくちゃん「あのかなとものやんちゃな顔で!」

あゆみん「はぁい♡ それがたまらないですね〜」

えりぽん「かなとも研修生から好きだからな、えり。」

ふくちゃん「確かに!好きって言ってたね!じゃあ、聖・かなとも・あゆみちゃん、って席順で」

あゆみん「挟む!!」

ふくちゃん「そうそうそうそう」

あゆみん「そうですね、両隣固めていきましょう、あゆみずきで。」

ふくちゃん「でも、聖がー、かなともから教科書借りるからちょっと机離れてて 笑」

あゆみん「いやらしー!!めっちゃ嫉妬しますね、それはー!!」

えりぽん「なんていうんだろうね、隣だけど隣じゃないみたいなー」

あゆみん「それなんだ?なんか初恋にありそうな?」

ふくちゃん「甘くてほろ苦い 笑」

——きららトークを挟みつつ——-

あゆみん「わたしかなともの前の席でもいいかもって思った。ずっとずっと後ろ向いてかなともとしゃべってんだけど、かなともに『前向きなよー』って言われたいと思った今。」

ふくちゃん「聖は、だったら、かなともの後ろがいい♡」



といった具合に、かなとも争奪戦が繰り広げられたのでした。


ちなみに、今回、かなともトークの火付け役となった『学校の席の隣に来て欲しいメンバーといえば』はリスナーさんから送られてきたトークテーマなのでした。

Juice=Juice内での金澤朋子(kntm)のモテエピソードとは

紗友希→「(かなともがあーりーと仲良くしてたのを知り)さゆきのとも(かなとも)なのにー!」
ちゃんさん→男装したかなともにメロメロ
あーりー→かなともに無理やりチューしたっぽい画像が広まる
ゆかにゃ→一緒にケーキを食べながらかなともを叱りつける(ちがうか!)


みたいな金澤朋子モテモテ神話があるみたいです(雑)

アイドルオタクの一般人時代からメディアに注目されていた女“かなとも”

かなともがまだ芸能界、ハロプロ入りする以前、 某朝の情報番組に、『アイドルを追っかけてるファン』として某アイドルイベントで取材を受けている様子が放送されました。


今でも、ネット上でその動画がアップされており、メインのアイドルよりも映像に映っていた時間が長かったことで話題になっています。


かなとものハロプロ入りのキッカケとなったのは賞品の℃-uteのサイン入りポスター目当てで参加したカラオケコンテスト。


本人的にはまさかの最優秀賞受賞、℃-uteと同じ舞台に立って歌う機会を得る(え?ポスターは?2位じゃなきゃだめなんですか?)


℃-uteの追っかけをやっていたので、接触時に鈴木愛理からも芸能界入りを複数回に渡り、強く勧められるほど、当時から一般人の枠に収まりきらない圧倒的なオーラを放っていた模様。





ファンのみならず、先輩ハロメン達から激しく欲される金澤朋子というアイドルの魅力は底知れないぜ!


くら寿司もよろしく!!
>>くら寿司デートでイケメン過ぎるかなともの勇姿に濡れるお嬢様

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